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2008年8月中途入社

川瀬 雅人

ビジネスソリューション事業本部 ヘルプデスク事業部 ヘルプデスク課 主任
大学卒業後、不動産会社にて、HPやPRビデオ作成を担当する職に就く。その後、PCスキルを活かし、家電量販店のPC教室にて、インストラクターとして勤務。教室の閉鎖をきっかけに転職活動をし、日本PCサービス株式会社へ入社する。入社後は、フィールドサポートとして、訪問サポート業務を経験。現在は、ヘルプデスク課の主任として活躍中。
ビジネスソリューション事業本部 ヘルプデスク事業部 ヘルプデスク課 主任/川瀬 雅人
80名のスタッフをまとめる役割

80名のスタッフをまとめる役割

勤めていたPC教室の閉鎖をきっかけに転職活動を行いました。PCインストラクターの経験を活かしたいと思い、当社への入社を決意。入社後は約6年間、訪問サポートを担当するフィールドサポートとして勤務しました。その後、体調を崩したのをきっかけに、内勤へ異動。現在は、コールセンターのSVを任されています。コールセンターには10代~60代の約80名のオペレータースタッフが在籍し、そのスタッフの管理や指導、クレーム対応などが主な業務です。SVとして勤務する社員は6名。社員同士の仲もよく、オンオフめりはりがついた職場です。
「仕事をさせられてる」を感じない仕事

「仕事をさせられてる」を感じない仕事

入社して約11年。この仕事の魅力は「飽きない」点だと思います。…というのも、コールセンターのSVって、受け身の仕事だと思われがちですが、実はそうではないんです。特に当社は、決まりきった、がちがちのマニュアルがあるのではなく、その場その場でお客様のニーズに対応することを大切にしています。だからこそ、自分で考えて行動できる。それが「仕事をさせられてる感」を感じない理由でもあり、それが「飽きない」理由でもあります。その点は魅力だと思っています。
「攻めたコールセンター」をつくりたい

「攻めたコールセンター」をつくりたい

「スタッフの笑顔を見れたとき」に大きなやりがいを感じる仕事です。スタッフが笑顔だと、電話越しのお客様も、きっと笑顔になってくれる。そのため、「スタッフが笑顔でいれる職場」をつくるために、日々スタッフと密なコミュニケーションを心がけています。また、コールセンターは「ダイレクト」にお客様の声をキャッチできる場所。その利点を生かし、コールセンターを依頼される取引先企業に対し、提案できるような「攻めたコールセンター」をつくることが、私のいまの目標です。
自分で考えたことを「実現できる」会社

自分で考えたことを「実現できる」会社

「もっとこうしたら良くなる」とか「前の会社でもっとこうしたかったのに…」という思いを持てる方、前職で悔しい思いをした方は、楽しんで働いていただけると思います。なぜなら、当社は、自分で考えたことを「実現できる」会社だから。その「実現できる」ということに、年齢や社歴はまったく関係ありません。40代でも50代でも、若手でも「提案」できる風土が根づいています。意欲を受け入れてくれ、その社員が力を発揮できる場所を与えてくれる会社です。
最後に応募者へのメッセージをお願いします!

最後に応募者へのメッセージをお願いします!

私が若手のとき、よく先輩から「自分の上司がいうことを聞いてくれなかったら、さらにその上に言え」と言われました。それくらい風通しのいい社風。「自分でやりたいこと」「思い描いたこと」を持っている方は、実現できる環境があります。その反対に「やりたいことがあやふやな方」も、その部分も会社がサポートしてくれるので、どんな方でも意欲があれば、チャンスの多い会社です。ぜひ、一緒に働きましょう!
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